見野の郷交流館において、姫路市在住の小松利香子先生と、インドネシア出身の障害者アーティスト、サルマンさんが、輝く命をテーマに製作されたアートを紹介します。
小松先生は英会話の講師でもあり見野の郷交流館においても、約20年間子ども達の指導にあたっておられます。感性溢れる世界観で作られた作品は多くの人々を魅了するでしょう。
サルマンさんはインドネシア出身の自閉症を患う若い16才の芸術家。
二人が目指す命の輝きとは私たちに何を問いかけるでしょうか。
是非ともご覧下さい
ポスターは見野の郷交流館が発行したものです。
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